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2005.08.16

びぃめ~る、内閣府で紹介される

内閣府男女共同参画局のサイトで、うちらの「NPO法人びぃめ~る企画室」が、チャレンジ事例として紹介されています!

http://www.gender.go.jp/e-challenge/center/case41.html

かっこいいぞ!理事長。

びぃめ~る企画室の歩みについて、簡単に紹介されているのでごらんください。

家鴨は、立ち上げ後少ししてからメールが使えるというのでスタッフに飛び込みました。でも、カフェは全然……。広報やお客として消費に協力したつもり。すまん!


家鴨にとって「びぃめ~る」は自分の中の大きな分岐点のひとつとなりました。もし1997年12月のある日「びぃめ~る」創刊準備号に出会ってなかったら、日本酒の本なんて作ろうと思わなかっただろうし、もっと言えば今滋賀にいなかったかもしれません。

これから、びぃめ~るは、どう変わっていくのかな。いまも大きく変化しつつあるところです。しかし私はさらにボケボケなスタッフになるだろうなあ……(悲)。

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Comments

びぃめ~るとの出合いが、ちょっと大げさだけど人生を変えるきっかけになった、というスタッフは多いと思います。私もですが、あひるさんも、その一人ではないかな(^^)
初期のように全員が集まって、という機会は残念ながら減ってきたけれど、それは一人一人がここを足場にいろいろなことに取り組みはじめたからで、いいことだと思いますよー
びぃめ~るは、駅、いや、港か(演歌じゃないって)
ということで、今後ともよろしくね!

Posted by: ケイミー | 2005.08.16 10:39 PM

はい、確かに。人生変わりましたね。

みんなも、それぞれに地に足をつけて歩き出しているし。しかkり刺激ももらえてます。

港とは、帰ってこれるところかな。

Posted by: あひる@滋賀 | 2005.08.17 07:36 PM

はい。私もその一人。
びぃめ~るやってなかったら、
今頃ここ(大学)にいないもの。
港か~。たまには戻るようにしましょう。はいっ。

Posted by: ひぐひぐ | 2005.08.18 11:01 AM

いやはや、私も同様です。
びぃめ~るに出会っていなければ、きっといまだにマクドのおばちゃんやっていたと思います。
いつもどこかで、びぃめ~ると繋がっているからこそ、次のステップに踏み出すキッカケや、大きく踏み出してみようという気持ちになるのかもしれないです。
帰る所があるっていいですね。

Posted by: 瑠香 | 2005.08.20 06:08 PM

おおー、確かに
びぃめ~るがきかっけになっていますね。

ひぐひぐが「南進」って言ってた頃が懐かしいっす。

そーそー、るさまは一時マクドの人でしたよね。懐かしい。

Posted by: あひる@滋賀 | 2005.08.22 01:36 AM

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