« 座談会 | Main | 動き出す近江商人あひる »

2005.09.19

ゆうべの後遺症

本を70冊近く、駐輪場からきき酒会場まで運んだだけなのに、筋肉痛。それと、安物のペンダントしてたから首に筋が。金属アレルギーです。

今朝は、ちょっと目が回る感じ。飲みすぎました。

|

« 座談会 | Main | 動き出す近江商人あひる »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

Comments

そうです。本を扱うのには体力が必要です。
それとお酒や食品のように「良かったからもう1冊」と追加買いしてくれる方はいない。
いろんなところへ出張して、本の存在を知らない人に「顔見世」してあげることが必要なのです。
ぎっくり腰にご注意の程を!!

Posted by: 木綿屋おせん | 2005.09.19 10:58 AM

>木綿屋おせんさん

 本当に本は重いですねー!!
 帰りも、同じくらい重いと、気分がめげますね。

 幸い、昨日は、ほとんどをお買い上げいただいたので、
 帰りは残り10数冊となり、
 軽かったです。感謝!

 おかげさまで、
 本をお知り合いにまで、
 顔見世してくだる方も多く、
 とてもありがたいです。

 皆さん、近江の地酒を愛する方なんです。
 うれしいですー。

 ぎっくりは経験してるので、
 注意します!!

Posted by: あひる@滋賀 | 2005.09.19 12:08 PM

それはすごい売れ行きですよ。
確か参加者80名位でしたよね。もちろん蔵元さんが別におられるとは思いますが…。
11年前、初めて出した淡海文庫を持って、俳句の会場に出かけたりしてましたが、1日10冊売れたら上出来という感じでした。
書店へ「置いてください」と頼みに行ったら高校の同級生が店長で、「そんなの売れないよ」と言われたこともありましたっけ。
それこそ血と汗と涙の行商でしたね。

Posted by: 木綿屋おせん | 2005.09.20 12:37 AM

>木綿屋おせんさん

 確かに今、本は売れない時代だと思います。
 その時代に、これだけ買っていただけるって
 ありがたいです。

 私も、びぃめ~るの『滋賀でステキに暮らす本』を、サークルの全国大会に重いのにたくさん持参して、1冊も買ってもらえなかった思い出が。
 まあ、県外の人に「滋賀で暮らす本」っていっても不要なので仕方ないんですが。

 全部持ち帰るのは悲しいものです……。
 分かります。

Posted by: あひる@滋賀 | 2005.09.20 09:52 PM

でも『滋賀でステキに…』はすごかったですね。発行してひと月で増刷だったもの。
本当にびっくりでした。青山さんもそうだけど、
女性の力はすごいと感じました。

でもね、相対的に滋賀県で本を売るはすごく難しいのです。
県外からジワジワ滋賀県に浸透させるという手を考えることも必要。
県外に出るというよりも、県外の人を滋賀県に呼び込み、滋賀県ファンにするという手が一番かな。
遅ればせながら今日は、ご苦労さまでございました。

Posted by: 木綿屋おせん | 2005.09.21 11:43 PM

>木綿屋おせんさん

 今日は、やじまんがさんのご手配のおかげで
 無事、滞りなく取材していただけました。
 ありがとうございました。

 また、昨日御社より請求書が届きました。
 ご丁寧なお手紙、うれしかったです。
 ありがとうございます。

 少しでも早く、お支払いできるよう、
 請求書をPCのそばに貼り付けました。
 がんばって売ります。

Posted by: あひる@滋賀 | 2005.09.22 12:20 AM

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 座談会 | Main | 動き出す近江商人あひる »