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2006.06.02

地酒BAR膳 薪能の夜

薪能が終わったら、おーちゃん、きたいさんとも無事出会うことができ、みんなで平安神宮の巨大な鳥居の前からバスに乗り、地酒BAR膳へ直行。そこにはなぜかマック次郎師(笑)。薪能のステージを終えられた椎名次郎師匠も、新車の「コメットさん」というかっこいい自転車で合流されました。

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まずは「志太泉(しだいずみ)」15BY 純米吟醸原酒 生。私は「しだいずみ」と聞くと、どうしても「羊歯泉」かと思ってしまいます。

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「酔鯨」純米吟醸 (何年経ってたっけ) 「英君」生 これは今年の新酒。

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「奥播磨」12BY 純米吟醸 雄町 袋吊り斗ビン取り 生。

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「墨廼江(すみのえ)」純米 中汲み。

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「雲乃井」純米吟醸 生 原酒。

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「雲乃井」裏ラベル


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パンチさんの黄身の味噌漬け、カモの燻製、魚はなんやったかな。おいしいかったです。

東京の(ロマノフ、あるいはラスプーチン)魔女さんたち、ひよこ魔女さんともお会いできました。すごかったわ~。

今回もおいしいお酒をありがとうございました。

▼地酒BAR膳

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Comments

あれ~
「雲の井」なんていつの間に!
気がつきませんでした。
忘れただけかな?

Posted by: 椎名次郎 | 2006.06.03 at 08:44 PM

>師匠

 私は、「不老泉」雄町を写真撮ってませんでした。
 残念。

Posted by: あひる@滋賀 | 2006.06.03 at 08:50 PM

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