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今日の夕食は、鶏肝煮、アジの刺身、牡蠣の昆布蒸しでした。
甘辛の肝煮には、、「日置桜」強力生もとの熱燗はイマイチあいませんでした。やっぱ、牡蠣の昆布蒸し。「強力」の独特の甘さが、牡蠣のあっさりとした旨みにあうのか。
アジの刺身には、あっている、という感じじゃなかった。ほかのお酒も試したんですけどね。意外と難しいのかもしれません。
しかし、牡蠣は酢牡蠣にするよりも、日本酒の熱燗により、あう味になりました。やっぱ、ヒト手間かけると違いますね!
2008.01.17 in 酒と肴の相性 | Permalink Tweet
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