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2013.03.07

今日は「竹生嶋」と思ったのに

今日は「竹生嶋」と思ったのに

今日は「竹生嶋」と思ったのに

今日は「竹生嶋」と思ったのに

今日は「竹生嶋」と思ったのに
永野さんと飲む酒は、「不老泉」だけではありません。

永野さんは、高島の地酒応援団の長を自認されていました。

だから今日は「竹生嶋」で、また差し向かいでと、小川酒店で辛口純米の活性にごり生原酒を仕入れてきたのです。

ところが、密栓だったので少し開けただけでもろみが上がり、ガスが吹き出してしまいました。

全然落ち着かないので仕方なく頒布会の「萩の露」にして晩酌開始しました。

いつになったら飲めるの!

永野さんの笑い顔が
「あひるちゃん、残念でしたー。
うちはもう『竹生嶋』辛口純米の活性にごり、先に飲んでるからねー。
へっへー」という感じに見える。

そうです、永野さんは間違ったら結構厳しく
「自分で何とかしなさい」という主義の人でした。

はい、まだおあずけで飲めるまで待ちます。

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