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2016.03.07

ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告

ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告
ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告
ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告
ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告
ながらの座・座 日本酒探検隊 日本酒の向こう側 笑四季美学 報告
昨日の日曜日は、大津市にあるながらの座・座で日本酒探検隊でした。

年に一度の企画です。

今回は笑四季酒造の竹島充修さんをメインゲストとしてお迎えし、歴代お酒ラベルの画像を見せていただきながら新しい笑四季銘柄誕生の秘話をお話いただきました。

竹島さんは、技術的な難しいことは一切おっしゃらず、子どもの頃のやんちゃ話や新「笑四季」の黒歴史やお蔵の建て直しの過程などまで率直に語ってくださいました。さすがです。

竹島さんのプロフィール紹介をすっ飛ばすなど、わやわやな司会進行(担当あひる)でしたが、竹島さんの楽しいお話のおかげでお客様には満足していただけて良かったです(*^_^*)

おつまみは、大阪からはるばる運んでくださったKさんの力作マクロビ料理と、スタッフの準備した粕ボール(おーちゃん)、牛ほほ肉の赤ワイン煮(大津駅前立呑屋林屋さん)、牡蠣の燻製オイル漬け(杣人)など、とりどり。

お酒は、ワールドピース、モンスーン、センセーション白と黒、インテンス、そして蔵元提供のスペシャルアイテム。最高でした。

お客様から笑四季のお酒に対して感想を発表していただいたところ、熱心なファンの方や、今日から愛飲します宣言が続き、まるで笑四季ファンの集い状態になりました。良かったです(*^_^*)

大阪の能勢からのお酒好き女子Nさんにも初めてお会いできました。お顔馴染みの方も初めての方も、ご参加の皆様本当にありがとうございました!

それにしても、当日の朝、大切な大吟醸の袋搾りをしてから会場に駆けつけてくださった竹島さんには感謝の言葉しかありません。ありがとうございました。

ながらの座・座主宰のHさん、これからもよろしくお願いいたします。

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