2018.10.09

大津祭デビュー

10月7日は大津祭の本宮でした。

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桃山には、平井商店の蔵元さんが親子で裃を着用し、参加されています。


そして、おうみ未来塾つながりの方のガイドをお聞きしながら、二階から西王母山!

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平井八兵衛さんと将太郎さんを発見しました!

ちまきを投げていただき、興奮! ありがとうございました!!


大津祭は、基本パーカッション4、ドラム1、笛4くらいの編成バンドがムービングステージでぶっ通しライブ。

ステージは豪華絢爛かつ粋。

定期的にロボットパフォーマンスを披露。

各バンドでオリジナルグッズ(ちまきと手ぬぐい)を降らせる!

追っかけ達よ、酔い痴れろ!って感じですー(*^_^*)

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こちらは、前夜の宵宮のようす。お囃子を夜の9時まで演奏されています。大津の町が別の顔を見せてくれる、段田スティックな夜でした!

お世話になった皆様、本当にありがとうございました!!


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2018.09.06

信州へ

信州へ

信州へ

信州へ

信州へ

信州へ

信州へ

信州へ
先週の週末、信州へ行きました。

スーツケースに二升、滋賀酒を詰めて。

信州なのに何故か、北海道の海の幸でおもてなしいただきました。

帰りは関西へ台風が直撃した日で、既に琵琶湖線はストップしていました。

そのため信州から車で送っていただきました。

帰宅後、すぐに暴風雨圏に入ってうちが風で揺れていて恐ろしく、車で信州まで無事にお帰りになったか心配しました。

無事帰宅されたと知らせがあり、ホッとしました。

しかし、翌日になると大阪や京都、滋賀県の高島市などでひどい被害が出ていることがわかりました。

きっと、情報が集まると被害状況がはっきりしてくると、まだまだ多くの被害がわかることでしょう。

フェイスブックで観ると、蔵元さんでは、屋根瓦が飛んだり、壁が落ちたり、庭木が折れたりといった被害があったそうです。

高島市マキノ町では、吉田酒造さんのある海津の通りの電柱が折れて、ずっと停電だとか。料亭の湖里庵さんは、あの優美なお座敷が、屋根が吹き飛び無残な姿に。胸が痛くなりました。

その上、今朝のニュースでは、北海道の大きな地震を知りました。この地震も恐ろしく規模が大きく、地元の皆さんの気持ちを思うと朝から悲しみに沈んでしまいました。

大阪地震、西日本豪雨もあわせどうか、被害を受けた皆さんの暮らしが、一日も早く復旧しますように。

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2018.08.29

むかし下津井回船問屋に行ってみた

むかし下津井回船問屋に行ってみた

むかし下津井回船問屋に行ってみた

むかし下津井回船問屋に行ってみた

むかし下津井回船問屋に行ってみた

むかし下津井回船問屋に行ってみた
むかし下津井回船問屋という施設があると聞き、知らなかったので行って来ました。

児島の港町に昔ながらの廻船問屋が修復され、とても立派なたたずまいでした。

北前船という千石船か着く、大きな港で、とても繁盛していたそうです。

館長さん自ら、全部の展示を説明してくださいました(*゚▽゚*)

昔の生活品や、船関係の道具なども面白く、北海道から新潟などの日本海沿岸が、この瀬戸内と密接なつながりがあったことをお教えてもらいました。

その一つの例として、下津井音頭は、その航路の町でもよく似た音頭として歌われているそうです。

ここは市の施設ですが、NPO法人が委託されて運営しているそうです。イベントも毎月開催するなど、頑張っておられるとか。

施設内には、土産屋さん、レストラン、ライブにも使える貸し会議室など、活気がありました。

入場無料ですが、昔の繁栄をしのびつつ、ゆっくり楽しめますよ。


むかし下津井回船問屋
岡山県倉敷市下津井一丁目7番23号

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2018.07.23

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯

みずの森で象鼻杯
土曜日、草津市立水生植物公園みずの森で象鼻杯のイベントをお手伝いに行きました。

恐ろしく晴れ渡る空、そして暑さ。
象鼻杯は貴族の遊び。お客様にはとても喜んでいただけました。

しかし、不要不急の外出は控えるようにとテレビで繰り返している毎日。お昼過ぎから、人通りがパッタリ絶えてしまい、スタッフの研修時間になってしまいました。

1時間早く切り上げて、みんなで駅前のお好み焼き屋さんで打ち上げ。

ほろ酔いセットで大満足でした。

私はツイッターで知り合いになった方とお出会いできて感激!ありがとうございました!

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2018.07.16

近江八幡市 水郷のさとまるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟

近江八幡市 水郷の郷まるやまの手漕ぎの舟
土曜日は仕事で出張しました。近江八幡市の円山町でイベントに参加した後、すぐ近くにある、水郷のさとまるやまさんで、初の水郷めぐりの船に乗りました。

1日に3便ある乗合定期便の最終に予約しておいたのです。乗ってみると私1人。なんと贅沢な貸切となりました。晴れ渡る水郷は美しく、山の緑の鮮やかさや空の輝く青にうっとり。屋根がある、屋形船なので日影なので耐えられますが、船頭さんは炎天下のお仕事。橋の下や木陰に来ると「涼しい!」と喜んでおられました。

船の上の時間はゆっくり流れ、オオヨシキリの鳴き声、船べりを波が洗う音、ヨシ帯の葉ずれの音などが聞こえます。時折他社の屋形船とすれ違うと、あいさつしてみたり。エンジン付きの船には追い越されたり。

水郷の自然を満喫できました。ただ、船頭さんが「このヨシ帯も、いつまであるかわからない。ヨシ産業は後継者がいないから」とおっしゃっていました。私たちの生活にヨシがどれだけ関わっているかを考えると、ヨシズくらいしか思い浮かびません。それも、安い中国産に取って代わられたと聞きます。

この水郷の美しさを構成するヨシ帯は、地主さんがいて手入れしてヨシを出荷しているから維持されているのだそうです。滋賀県の行政職員さんは、名刺にヨシを混ぜた紙を使っていることが多いのですが、そのように意識して使わないと、ヨシは経済的に回らない産業になってしまいます。たちまちこの水郷の美しさは失われていくでしょう。

ヨシは3メートルくらいまで伸びる間に水を吸い浄化してくれることがわかっています。ドブ色に見える水は、臭くないんですよ!驚きました。

そんなことを考えながら、でもこの景色を見ながら滋賀酒飲みたい!と思ってしまう、あひるなのでした(╹◡╹)

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2018.02.15

京都観光を敢行

岡山からきょうだいが来て、

京都観光を敢行

ゴッホ展見て、

京都観光を敢行
哲学の道歩いて

京都観光を敢行
法然院で『卍』著者、谷崎潤一郎さんのお墓にお参りして「マジ卍〜!」と言い、おめんでランチして、

京都観光を敢行
大津祭の展示館行って、アケミでワインとカキフライ食べて、

京都観光を敢行
琵琶湖ホテルのバーで百人一首カクテル飲んで、楽しかったー!


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2018.02.13

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア
木之本町から、長浜市内の酒屋はしもとやさん、佐藤酒造さんへ本をお届け。本当にありがとうございました!

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア

それから店じまいした後の黒壁スクエアをぶらぶら町歩きしました。夜景がまた美しい。冷たい風が吹いていて凍えましたが、ウインドウのお雛様は可愛い!癒されました。

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア

長浜市の佐藤酒造、そして黒壁スクエア

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きのもとほんもの展

きのもとほんもの展

きのもとほんもの展
車で長浜市内の蔵元さんと酒屋さんに連れて行ってくださったのは、スタジオこほく代表のケイミーさんでした。

ケイミーさんが、どうしても行きたい、とおっしゃったのが、この「きのもとほんもの展」。たくさんのお客さんでにぎわっていました。ほとんどの人はケイミーさんとお知り合い!さすがです。

蔵元さんの店頭にも、普通は見られない酒造風景が飾ってありました。お酒が飲めない人にも楽しめる企画ですね。

きのもとほんもの展

きのもとほんもの展
遅いランチは、こちらのシカ肉トマトカレー。酸味がきいた、美味しいカレーでした。

会場には、出張カフェ。賤ヶ岳で麓の丘峰喫茶店さんです。ご夫婦で引っ越していらしたそう。本も1冊お買い上げくださいました。素敵なお店で、いい本人生が送らせてもらえそうです。ありがとうございます!

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雪の木之本

土曜日、スタジオこほくで『滋賀酒』を紹介していただける、とのことで収録に長浜市に。

収録を終えてから、木之本町の酒蔵に本をお届けしました。

雪の木之本

雪の木之本

雪の木之本

雪の木之本


山路さん、冨田さん、そして山岡さんにお会いできて直接お礼を言えました。ありがとうございました!

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2018.01.06

新幹線の車窓から

新幹線の車窓から
東京から滋賀へ帰る新幹線、車窓からは富士山はちょっと雲の中。

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